カテゴリー : UMA(未確認生物)

地球には、まだ謎が多い!?

新たに 発見された最小の爬虫類

か、かわいい・・・

先日、朝刊を見て筆者はぶっ飛びました。

何と、人の爪ぐらいのカメレオンが発見されたというじゃありませんか!
マダガスカル北部の人里離れた熱帯林で、しかも新種が4種類!hatena02.gif

これらはいずれも、爬虫類としては世界最小クラスで、成体でも鼻先から尾の先までがわずか30mm以下。オスでは16mmだという。今回の見つかった新種は、どれもよく似ているが、遺伝子解析によって別々の種であることが確認された。

マダガスカル島では、1999年から2010年の間に、615種もの新種の野生生物が発見されているそうです。

さらにアマゾンのジャングルでは3日に1種類。
ほ乳類から鳥、爬虫類、植物まで入れてではありますが、これだけの新種がいまだに発見されているといいます。
いや〜っ、まだまだ地球って謎だらけですね。w03.gif

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レプティリアンは実在するのか

空想の産物か、古来から地球に生息していた生物か、それとも・・・
最近、ふとしたことから、こんな記述の書籍を読みました。
  • 旧約聖書の神=爬虫類型宇宙人(シリウス星系)
  • 新約聖書の神=哺乳類型異星人(レアデス星系)

シュメール文明の出土品と言われるレプティリアン!?土偶

“新約と旧約では<神>が違うので、その教えにも矛盾がある”というのです。

確かに旧約聖書の神様“ヤハウェ”は、やたらと怒りっぽく、かなりの人数を殺しているはずです。
しかも食べ物をよこせとか、生け贄を捧げろか言っていたような気がします。
それが、爬虫類型宇宙人–––俗に言う“レプティリアン”です(以前「V(ビジター)」というドラマで有名になりました)。
古来から龍や蛇の化身が登場する民話や寓話は多数あります。これらも宇宙人を差していたのでしょうか?
さて、日本の先代旧事本紀(ニセモノという見方も!)では、こんな記述があります。

神武天皇の背の高さは約3メートル15センチ、胴回りは、両手を伸ばして一抱えした長さに15センチほど足した長さ。頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。背中には竜のような背びれがあり、その長さは1メートル20センチ、尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました。

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恐竜が生存する可能性はあるのか?

地球には、人類未到の地が、まだまだある。

ラブカの泳ぐ姿

我々が暮らす地球では、未確認“生物”は数百万種以上にのぼり、学問的な意味での“新種”は、毎年数千種ずつ発見されているとも言われています。

まあ、ほとんどが小さな昆虫やら植物だったりするのですが、海なんて広いですし、深いですし人間が全てを見ることができるわけないので、大型の未確認生物がいてもおかしくないと筆者は思っています。

昨年、絶滅したと言われていた“クニマス”が富士五湖で捕獲されましたし(しかも、さかなクンにより発見!)、駿河湾では“ラブカ”が捕獲されて、静岡県沼津市のあわしまマリンパーク(筆者の実家の隣町!)で展示されて話題になりましたbye03.gif

なので、「ネス湖にネッシーなんて、いない!」とも言えない気がしますし、第二次大戦中にインドネシアで従軍した元日本兵が、ステゴザウルスを見たという都市伝説も否定できないような気がします。
それは、こんなお話しです。

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横浜震撼!平和な港町に何が起こったのか?

それは、平和な日曜日の朝に起こった
この画像は、筆者が住むマンション脇の広場である。まあ、この画像を見ても不思議に思う人はいないだろう。
筆者も見た瞬間は、白い花が散ったのだろうとしか思わなかったのだが・・・

っつうか、もう11月だぜ (@_@;) と、不審に思った筆者が、近づいてよく見ると・・・

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