2011年 5月 の記事

謎多き衛星に迫る

いつからそこにあるのかすら不明な、意外に謎が多い衛星!?

こんなキレイな画像が送られていたとは!

以前、“アポロは月に行っていないのでは?”という記事を掲載したのですが、その後(すでに数年前から知ってはいたのですが)、さまざまなサイトや書物を読むうちに、「この情報は、修正しなければ!!!」という不必要な使命感!に燃えてしまい再度、筆を執った(キーボードを叩いたと言うべきか)次第です。

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巨石文明は誰が作ったのか?

ギリシャで発掘された巨人族の骨

頭蓋骨が体育座りのおじさん並!

 

さて、皆さんは左の画像を見たことがあるでしょうか?

2010年3月30日にギリシャで巨人族の骨が発掘されたというニュースが飛び交いました。
これが、その発掘現場です。
1メートル近い大きさの頭蓋骨。そして手前の骨は、大腿骨でしょうか?
これまで神話では、巨人は4メートルぐらいの大きさで描かれてきました。
しかし、この骨から推測するとその倍、8メートルぐらいはあるのではないでしょうか(8頭身だと仮定して)memo01.gif
旧約聖書のネフィリムは、3000キュビット(1350メートル!)という記述もあるくらいですから、これでも小さい方なのかもしれません!

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レプティリアンは実在するのか

空想の産物か、古来から地球に生息していた生物か、それとも・・・
最近、ふとしたことから、こんな記述の書籍を読みました。
  • 旧約聖書の神=爬虫類型宇宙人(シリウス星系)
  • 新約聖書の神=哺乳類型異星人(レアデス星系)

シュメール文明の出土品と言われるレプティリアン!?土偶

“新約と旧約では<神>が違うので、その教えにも矛盾がある”というのです。

確かに旧約聖書の神様“ヤハウェ”は、やたらと怒りっぽく、かなりの人数を殺しているはずです。
しかも食べ物をよこせとか、生け贄を捧げろか言っていたような気がします。
それが、爬虫類型宇宙人–––俗に言う“レプティリアン”です(以前「V(ビジター)」というドラマで有名になりました)。
古来から龍や蛇の化身が登場する民話や寓話は多数あります。これらも宇宙人を差していたのでしょうか?
さて、日本の先代旧事本紀(ニセモノという見方も!)では、こんな記述があります。

神武天皇の背の高さは約3メートル15センチ、胴回りは、両手を伸ばして一抱えした長さに15センチほど足した長さ。頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。背中には竜のような背びれがあり、その長さは1メートル20センチ、尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました。

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もう一度起きる!? マグニチュード8.0規模の大地震!!

読売新聞にも記載された、再び起きる地震に関する警告
先日、読売新聞に気になる記事が掲載されていました。

津波伴うM8級、1か月内にも再来…専門家

日本を取り巻くプレート

東日本大震災の震源域の東側で、マグニチュード(M)8級の巨大地震が発生する可能性が高いとして、複数の研究機関が分析を進めている。日本海溝の東側で海のプレート(岩板)が引っ張られる力が強くなっているためで、早ければ1か月以内に津波を伴う地震が再来する危険がある。M9・0の東日本大震災は、押し合っていた海のプレートと陸のプレートの境界面が破壊されて起きた。そのため周辺の地殻にかかる力が変化し、東日本全体で地震が誘発されている。

京都大防災研究所の遠田晋次准教授(地震地質学)は全地球測位システム(GPS)の測定データから、海のプレート内部で引っ張られる力が強くなっ ていることを突き止めた。明治三陸地震(1896年)の37年後、昭和三陸地震を起こしたメカニズムと共通しているという。「今、昭和三陸規模の地震が起 きると、仙台市で10メートルの津波が押し寄せる計算になる」と言う。
(2011年4月14日19時01分  読売新聞)

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